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家づくりスキルアップセミナーVol.150

2018.06.10

府川です。

本日のスキルアップセミナーVol.150「知らないと損!補助金セミナー」にご参加いただきまして、ありがとう

ございます。

多くの質問をいただき、補助金についての関心の高さを感じました。

次回は、6月24日(日曜日)14時より、大人気の「一番大切な地盤の話!」セミナーを開催します。

これから、マイホームをお考えの方には、非常に、重要なテーマです。

お気軽にご参加下さい。

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2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その③

2018.05.25

さて、この大きな補助金ですが、
よくあるリフォームは対象になるのでしょうか?

外壁・屋根の張り替え、壁紙のリフォームなど、よく聞きますが
どうでしょう。

外壁・屋根の張り替えだけを単独で行う場合は補助対象になりません。
でも、耐震・省エネ・劣化対策・給排水管更新などの長寿命化リフォームと併せて行うのでしたら、これらの工事も補助対象とできる場合があります。

さらに、親との同居リフォームも考えている場合は、プラス50万円の補助金が受けられる可能性があります。

同居するかどうかは問われませんが、工事としてはキッチン、トイレ、お風呂などの増設、つまり、三世帯用に工事をする場合です。

詳しくは5月27日リフォーム補助金セミナーにて

2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その①はコチラから

2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その②はコチラから

2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その②

2018.05.24

さて、その補助金はどんな感じでもらえるのでしょう。
とってもざっくり大まかに言いますと...

Q.まずもらえる人は?

A.長期優良リフォームの発注者、長期優良リフォーム済み住宅の購入者です。 

Q.もらえる額(最大額)は?

A. 1住戸あたり最大250万円+50万円です(※)
(※)三世代同居対応改修工事を実施する場合に50万円プラス

 

Q.主な要件は?

A.専門家による建物調査(インスペクション)を行ったうえで長寿命化のためのリフォームを行い、維持保全計画書とリフォーム履歴を作成します。

☆☆詳しくは5月27日リフォーム補助金セミナーにて

2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その①はコチラから

2018リフォーム補助金の目玉 長期優良住宅化で最大300万円 その①

2018.05.23

日本に住んでいると「新築」至上主義が当たり前にまかり通っていることに、気が付かずに生活しているかも知れません。

諸外国の住宅事情を見ていると、中古でどんどん値が上がる...なんてことはごくありふれたことです。

なのに日本では「中古?」「古い」「汚い」「家の骨組み中実は見えない」と悪いこと尽くめな感じさえします。

そこで国交省が立ち上がりました。

中古で購入した家も、10年20年住んでいる家も、長く大切に使うためのリフォームをする・・・つまり、「耐久性があり、地震に強く、省エネ性が高く、維持管理がしやすい」住宅にリフォームする場合、その工事費等の一部に対し国が最大で300万円補助しましょう!

と決定しました。

詳しくは5月27日リフォーム補助金セミナーにて

「消費税率アップ前の家づくり」ポイント3

2018.05.11

その③

だからと言って焦るのは良くありません

「消費税がアップするから家を建てなきゃ」という人はちょっと落ち着きましょう。

焦って家を建ててしまうと、本当はこうしたかった・ああしたかったが 後から出てくる場合があり、満足がいかないことも多いでしょう。

急いたほうが良いのはあくまでも「家を建てる決意」を固めている方です!

その方は8%に間に合うような期限内に建てることをオススメします。

そうでない方、まだまだ迷っている方は、消費税率がアップするからと忙しい思いをするよりは、自分達が家を建てる必要性を見つめ直して、どんな暮らしをしていきたいか考えてはいかがでしょうか?

やみくもに「消費税率アップ?どうしよう」と焦る必要はありません。

「消費税率アップ前の家づくり」ポイントその①はこちらから

「消費税率アップ前の家づくり」ポイントその②はこちらから

詳しくは5/13 消費税率アップ前の家づくり セミナーへ

 

「消費税率アップ前の家づくり」ポイント2

2018.05.10

その②

意外に時間的余裕がありません。

消費税が10%に上がる予定は来年の10月?

「なんだ、まだまだ先ですね」と考えられる方!それは甘いのです。

これから"家を建てよう"と考えている人にとって決断の期限まで1年しかないかもです。

「えっ、そうなの?」と思われた方。そうなんです!

平成31年3月末までに請負契約(建物の契約)をする、若しくは、平成31年10月末まで建物の引き渡しを受けなければ消費税8%は適用されないのです。

建物が出来上がるまでには契約・着工してから一般に4ヵ月以上はかかるものです。

しかも!これから土地を探す・まだ購入していない場合、更に早い決断が必要です。

「消費税率アップ前の家づくり」ポイントその①はこちらから

詳しくは5/13 消費税率アップ前の家づくり セミナーへ

 

「消費税率アップ前の家づくり」ポイントは

2018.05.09

その①

たかが2%?されど2%!

家は数千万円もする高価な買い物です。
2%の上昇でも数十万円のアップ。

家の価格が2,000万円だとすると、40万円のアップです。
新築時に家具を新しくできそうな金額ですね。

もちろん 家具や照明、諸々の手数料や火災保険料なども消費税率がアップするわけですから、その分ローン金額を増やさなければなりません。

40万円のアップでは収まりません。
総返済額はけっこうアップします。

家を建てようと決意されている方にとっては、できれば消費税率アップ前のスケジュールに間に合わせたいところです。

詳しくは5/13 消費税率アップ前の家づくり セミナーへ

資金計画その④

2018.04.07

●その他にかかる費用も考慮する

マイホームにかかる費用は建設費だけではありません。

例えば土地の売買に「仲介手数料」、ローン契約は保証料や手数料、引っ越しの費用、新築住宅用家具代、不動産取得税、登記料、家の火災保険、土地の地盤によっては数十万~数百万の改良費用も!

様々な費用がかかることを想定してしっかり資金計画を立てましょう。

住宅の補助金、税金の優遇措置など様々な制度を活用して負担を軽くできるといいですね。

 

詳しくは4/8資金計画セミナーにて

資金計画その①はこちらから

資金計画その②はこちらから

資金計画その③はこちらから

資金計画その③

2018.04.06

●将来設計も含めて考える

毎月の返済額とボーナス時の加算額を決めるためには将来設計をきちんと考えます。

住宅ローンの返済は、30年前後と長く続きます。

将来の家計プランの中で殆どの方がお子様の教育費がポイントになります。

お子様の教育・進学などの費用、住宅修繕のための積立、固定資産税・都市計画税も今後かかります。

また退職金の金額や年金制度が不透明な今、定年退職以降も住宅ローン返済が続くと、老後の生活にも影響してきます。

プラス2万円くらいは今後の積立にとっておく必要があるかもしれません。

 

詳しくは4/8資金計画セミナーにて

資金計画その①はこちらから

資金計画その②はこちらから

資金計画その②

2018.04.05

金融機関や借入額を決めるには色々考慮するポイントがあります。

●返済額、金利タイプ、返済期間

生活に無理なく月々支払っていける『返済額』がおおよそ決まったら次は『金利のタイプ』を比べていきます。ローン完済時の年齢を考えて『返済期間』も決めます。

この3ポイントが決まれば、借入額がシミュレーションできます。

もちろん、金利は低いほうが嬉しいわけですが、変動の方が良いのか固定の方が良いのか、銀行に聞いても「払い終わってみないとわからない」と答えが返ってきます。ここはしっかり検討しましょう。

 

詳しくは4/8資金計画セミナーにて

資金計画その①はこちらから

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