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外壁工事・内部木工事

2019.10.11

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外壁の防水シートの上に15mmの通気胴縁を取り付けその上に通気ラスを施工しました。

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通気ラスの上からモルタルを下塗~中塗を2回塗ります。乾燥を待って、仕上げのジョリパット工事にはいります。

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内部は木工事が完了しました。1階から2階リビングへ通じる階段を撮影

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2階リビングからダイニングカウンターをみています。

ビルトインガレージ天井

2019.09.14

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T様邸のビルトインガレージの上はリビングが配置されている為、リビング床面(ガレージ天井面)は隙間無く断熱材が充填されています。この後射熱シートを全面に貼り、ケイカル板を張っていきます。

外装下地検査・天井施工

2019.09.06

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外部

日本住宅保証検査機構(JIO)の住宅瑕疵(かし)担保責任保険・外装下地検査を受けました。

壁面の防水紙・サッシ周りの防水テープ、貫通部の防水処理・防水テープがマニュアル通り施工されているかを厳しくチェックしていただきました。

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内部

断熱材の施工が終わり、天井工事に入りました。天井面の外部に面する部分は断熱材を充填した後空気に触れる面(この場合は上面)が反射シートになっている透湿遮熱シートを隙間無く張った後12.5mmのプラスターボードを施工しました。

躯体検査

2019.08.10

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8/9(金)確認検査機関・静岡街づくりセンター(通称街セン)の躯体検査と日本住宅保証検査機構(JIO)の住宅瑕疵(かし)担保責任保険・躯体検査を受けました(画像はJIOの検査員)

通常JIOの躯体検査は約30~45分程度かかりますが、T様邸は特殊な梁や構造金物が多く使用されている為、75分の検査になりました。

主に耐力壁(合板種類・構造釘・釘ピッチ)・金物が図面通り施工されているか、梁・壁が構造図通り施工されているか、厳しくチェックを受けました。

建て方

2019.08.07

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猛暑の中T様邸の建て方工事を行いました。ほぼ一日中日射が照りつける中、熱中症にならないように通常の倍の休憩時間(1時間に一回)で水分補給を取りながらの作業なので、なかなかハードな一日でした。

ビルトインガレージのスパンは5460mm飛んでいる為、通常410(89x235mm)の梁を使用しますが、T様邸は構造計算で610(140x235mm)や614(140x336mm)と大きな構造梁を使用しました。しかもE120-F330余ばれる超強梁を使用しています。この梁は集成材で出来ていて、製作に約1ヶ月かかり施工計画がとても大変でした。

1F床施工

2019.08.04

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1Fの床(プラットホーム)を施工しました。

基礎パッキン・土台・床下断熱材を施工しています。8/5先行足場の後8/6に建て方工事を予定しています。

脱型(型枠撤去)

2019.07.31

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型枠が外れて、通常よりコンクリートHがある基礎が現れました。工事作業車が駐車している部分が、T様邸のビルトインガレージになります。

給排水の基礎貫通部は、配管径より一回り大きな塩ビ管を先行配管し、この中に配管を設置します。経年劣化により給配水管を取り替える際、コンクリートを破壊することなく施工できる様になっています。

JIO配筋検査~コンクリート打設

2019.07.22

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JIO(住宅瑕疵担保責任保険法人:日本住宅保証検査機構)の配筋検査を受けた後、ベースコンクリートを打設しました。

1Fは大開口空間のビルトインガレージがある為、基礎の鉄筋が一般住宅に比べ径・間隔・本数とも頑固な配筋になっており、検査官さんに「鉄骨住宅ですか」と質問され、「木造2x4工法です」と答え驚かれました。

配筋検査の翌日ベースコンクリートを打設しました。ビルトインガレージと道路勾配を考慮して、通常1度で打設するベースコンクリートをコンクリート圧送ポンプを使って2度に分けて打設しました。

掘削工事~防水シート・型枠

2019.07.16

DSC02091.JPGDSC02098.JPG シート

パワーシャベルで掘削し防水シート(地盤からの湿気を建物に入れない為に土間コンクリートの下に防水シートを敷き詰めて有ります)を施工し、捨てコン(墨出しや型枠を組み立てし易くする為にコンクリートを打設します)~型枠まで進んでいます。

ビルトインガレージ部分と住宅部分に段差ができる事が画像からわかると思います。

工事着手

2019.06.29

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道路からビルトインガレージに車を乗り入れるのに、北側の擁壁を撤去する必要があります。
約40年前に区画整理事業造成工事で作られた重力擁壁は、
手作業でなかなか解体作業が進まない為、ジャイアントブレーカーと呼ばれる重機で
解体し、コンクリートの塊を空気圧式のブレーカーで細かく砕いて搬出しました。

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